'08年11月より展開をスタートしたK18ゴールド・コレクションですが、
これらは大まかに2つのラインに分けて開発されました。
一つは、シルバー(SV925)素材で展開しているモチーフ・デザインを
ゴールド(K18)で再構築していくライン。
もう一つは、かなりプレシャスな石使いを施しイメージ的にも
K18ならではのデザイン絞り込んで展開していくライン。
前者はパーマネント・コレクション/Parmanent Collectionと名付け、
後者はミュージアム・ピース/Museum Pieceと名付けました。
各々大それたネーミングだとは思いますが(笑)、
まあ将来に向けての野望&志を表したと受け止めて頂けると幸いです。
個々の商品に関しても様々な訴求ポイントがあり、
今後このBlogを通じて可能な限りディープに説明させて頂きたいと思います。
取りあえず、今回はそんな大まかなラインの紹介だけ。

パーマネント・コレクション/Parmanent Collection
ブランドにとって不変の意味を持つイメージがあり、そこで選ばれたモチーフは、
いかなるスケール・素材に置き換えられても同じ存在感を持つ、
「完成されたデザイン」でなければならない。
TADPOLEでは、それらを「パーマネント・コレクション」と呼び、
継続的に提案して行く。
ミュージアム・ピース/Museum Piece
プレシャスであり、ミュージアム所蔵に値する程のクォリティを目標とし、
尚かつブランドらしいROCK'N ROLLなプロダクツを追求する。
TADPOLEにとって「ミュージアム・ピース」とは、
最も挑戦的で前衛的なカテゴリーである。
(’08展示会カタログより抜粋)
これらは大まかに2つのラインに分けて開発されました。
一つは、シルバー(SV925)素材で展開しているモチーフ・デザインを
ゴールド(K18)で再構築していくライン。
もう一つは、かなりプレシャスな石使いを施しイメージ的にも
K18ならではのデザイン絞り込んで展開していくライン。
前者はパーマネント・コレクション/Parmanent Collectionと名付け、
後者はミュージアム・ピース/Museum Pieceと名付けました。
各々大それたネーミングだとは思いますが(笑)、
まあ将来に向けての野望&志を表したと受け止めて頂けると幸いです。
個々の商品に関しても様々な訴求ポイントがあり、
今後このBlogを通じて可能な限りディープに説明させて頂きたいと思います。
取りあえず、今回はそんな大まかなラインの紹介だけ。

パーマネント・コレクション/Parmanent Collection
ブランドにとって不変の意味を持つイメージがあり、そこで選ばれたモチーフは、
いかなるスケール・素材に置き換えられても同じ存在感を持つ、
「完成されたデザイン」でなければならない。
TADPOLEでは、それらを「パーマネント・コレクション」と呼び、
継続的に提案して行く。
ミュージアム・ピース/Museum Piece
プレシャスであり、ミュージアム所蔵に値する程のクォリティを目標とし、
尚かつブランドらしいROCK'N ROLLなプロダクツを追求する。
TADPOLEにとって「ミュージアム・ピース」とは、
最も挑戦的で前衛的なカテゴリーである。
(’08展示会カタログより抜粋)
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