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FREEDOMとLOVE&PEACE
既存商品 / tad-pole
ROCK'N ROLLとは、BEATと言葉のシンプルな融合。
ROCK'N ROLLとは、それでいてオーケストラと等価の
「揺さぶり」を産み与える存在。
TADPOLEは常に、そんなROCK'N ROLLを意識し
デザイン/プロダクトしています。
例えば、GL-T1007とGL-T1008
ペン先をモチーフにしたペンダント・トップ。
シンプルなアイデア。モチーフと言葉のシンプルな融合
それはもう、ただ実際「やるかやらないかの差」でしかありません。
しかもK18で。
極めて良質なルビーやサファイヤを使用して。

タッドポールはROCK'N ROLLをブランドのATTITUDEでも表現したい。
その最もPUREなSPIRITが、この2つの品番に注がれています。


FREEDOMと刻印されたペンダント・トップ
3×4mmのオーバル・カボッションのサファイヤをセッティング。
自由。その高潔さを表現する深い青。


LOVE&PEACEと刻印されたペンダント・トップ
3×4mmのオーバル・カボッションのルビーをセッティング。
ピジョン・ブラッド(鳩の血)と呼ぶにふさわしい深い赤。

いずれの石も某一流ブランドがその品質に折り紙付きの評価を与えた、
エクセレントなもの。
色々曰くがあってTADPOLEのペンダント・トップに納まってます。

*地金・石の色目は実物と若干異なる場合がございます。
*当社におけるROCK'N ROLLの定義は極めて独断に依るものでございます。
予めご了承ください。


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K18ゴールド・コレクション2つのライン
既存商品 / tad-pole
'08年11月より展開をスタートしたK18ゴールド・コレクションですが、
これらは大まかに2つのラインに分けて開発されました。
一つは、シルバー(SV925)素材で展開しているモチーフ・デザインを
ゴールド(K18)で再構築していくライン。
もう一つは、かなりプレシャスな石使いを施しイメージ的にも
K18ならではのデザイン絞り込んで展開していくライン。
前者はパーマネント・コレクション/Parmanent Collectionと名付け、
後者はミュージアム・ピース/Museum Pieceと名付けました。
各々大それたネーミングだとは思いますが(笑)、
まあ将来に向けての野望&志を表したと受け止めて頂けると幸いです。
個々の商品に関しても様々な訴求ポイントがあり、
今後このBlogを通じて可能な限りディープに説明させて頂きたいと思います。
取りあえず、今回はそんな大まかなラインの紹介だけ。




パーマネント・コレクション/Parmanent Collection
ブランドにとって不変の意味を持つイメージがあり、そこで選ばれたモチーフは、
いかなるスケール・素材に置き換えられても同じ存在感を持つ、
「完成されたデザイン」でなければならない。
TADPOLEでは、それらを「パーマネント・コレクション」と呼び、
継続的に提案して行く。

ミュージアム・ピース/Museum Piece
プレシャスであり、ミュージアム所蔵に値する程のクォリティを目標とし、
尚かつブランドらしいROCK'N ROLLなプロダクツを追求する。
TADPOLEにとって「ミュージアム・ピース」とは、
最も挑戦的で前衛的なカテゴリーである。

(’08展示会カタログより抜粋)






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タッドポールの原点
ブランド関連 / tad-pole



画像の商品はかなり以前に、
某ブランドにおいてキーホルダーとして販売されたもの。
タッドポール誕生から遡る事10数年。
デザインした本人も忘れていたプロダクトだ。
このBlogにもちょくちょくコメントをくださるyo-yoさんから、
告げられて思い出した。
(yo-yoさんは最近これをトップとして着用されているらしい。)
今見ると「よく作れたな。」と思う。
コンセプトとしても、
そしてそのコンセプトをこのクォリティで、
と言う点においても。

コンセプトとは、
「凶暴なテディベア」
と言うサプライザビリティ溢れるもの。
クオリティとは、
ボディはSV925。ナイフは鋼で。
と言うレベルである事。

両腕からニョッキリとブレードを引っぱり出すと、
心なしか、顔付まで禍々しく見える。
特別な意味等ない。
その姿を見て、ただ馬鹿笑いしたかっただけだ。
(もちろん、もっともらしい企画意図はでっち上げて通したのだが。)


All photo by yo-yo




久しぶりにこれを見て思った。
こいつはタッドポールの原点だ。
そしてこのスピリットは、今もそして、これからも、
(ある意味嫌になる位)何らブレることなく、
続いて行くのだと。


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About Jared Leto
日々の事 / tad-pole
少し前に、YouTubeでこんなのを見つけました。
使用されている画像は"Malibu Magazine"( Sept.'07 )掲載のもの。
しっかりSV-T1010ヘッドクロスを着けてのシューティング。
(1:17以降の画像checkしてください。)
実際、気に入って貰ってるんんだろうなと実感します。
30 Seconds To Mars 北米ツアーでも必ずしてたみたいだし。
カッコいい。
何とか自前でこう言った広告写真が制作出来る様、頑張って行きたいものです。



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Brand Profile
ブランド関連 / tad-pole
Tadpole is an established silver jewellery brand
that begun selling its unique jewellery/designs
in the boutique S.O.Sfp Ebisu, Tokyo in December 2006.
In spite of being an independent brand,
tadpoles unique design motif inspired by Rock culture,
attracts the attention of the media,
and features its designs in various magazines.
In July 2008, Tadpole begun the production and development of
their 18K gold jewellery collection.

2/20のblogで紹介したBIJOUXICヒロくんに依頼した
ブランド・プロフィールの英訳ヴァージョン。
近い将来におけるTADPOLE海外進出の第一歩です。
取りあえず絵型の最後のブランド紹介ページに付け加えられる事になりますが、
「ネイティブの人が読んだらかなりイギリスっぽい文章。」
とはヒロくんのお言葉。
いいんじゃないでしょうか。英国調。
タッドポールって何気にブリティッシュだし(笑)。
原文=和文の方は少し気恥ずかしいので、ここには載せませんが、
そのうちホームページの方に反映されているかも知れません。






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インヤンの似合う男
- / tad-pole
SCOOBIE DOヴォーカルの小山周氏
最近「道教」に興味をお持ちらしい。
その関連で陰陽/ Yin&Yangの思想が気になると伺ったので、
SV-R1001 Complete Yin&Yang Ringを贈呈したら
彼のblog(4月3日)でご紹介頂いたので、ここに逆ご紹介。
(ややこしいか。いや、そうでもない?)
彼は間違いなく、インヤン・リングが似合う男だ。
その理由は単純明快。
東洋思想に関しての造詣とかではなく(きっと深いと思うが)
彼のステージ上での飛翔体の様な身のこなし、
ブルース・リーの映画「死亡遊戯」での、あの黄色いトラック・スーツが、
世界中のどのミュージシャンよりも似合いそうな所。
黒のカンフー服とかではない所がFUNKYだ。






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飛ぶRING 2
日々の事 / tad-pole
「リングが飛ぶ、と言うのは・・・?」
本当はわかっていて質問した。
ご本人の口からお聴きしたかったのだ。
「普段してる分にはそんな事ないんですが、
ステージだと、飛んじゃう事があるんですよね。」
穏やかな語り口の背後に、あのシャウトに負けない激しいステージングが、
浮かんで見えた気がした。
ステージで着用して貰えるのだ。
TOSHIさんは重ね着けしたリングを軽く握りしめる様にしながら、
こんな風に言葉を続けた。
「凄く着け心地がいいですね。これなら着けたままキーボードが弾ける。
僕、普通はキーボード弾く時リングとか一切着けないんですよ。」
この時の自分の気持ちを、どう表現していいかわからない。
「もし、ステージで飛んじゃったら、"飛んだ”と一言メールください。
そしたらすぐに補充分、お届けしますから。」
TOSHIさんは笑ってくれた。
こちらは本気で言ったのだが。

今のTOSHIさんにはX JAPAN以外の顔があり、
表現の場を、たゆまず拡げていらっしゃるご様子。
頂いたCD遥かなる時をこえて/TOSHI with T-EARTH
繰り返し聴いていると、TOSHIさんが、
その本質において、自らを変遷に駆り立てる
挑戦者=アーティストである事がわかる。

画像、撮影に快く応じてくれたTOSHIさん。
そのリングの嵌った指を突き立てる事も、
また、握り拳にして突き出して見せる事もしない。
その自然体が凄いと思った。


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TADPOLEアウトレット・モール
ブランド関連 / tad-pole


最初にお詫びします。
タッドポールにアウトレットに掛ける様な余剰在庫は、(今の所)ありません。
煉瓦造りの建物に惹かれ、こんなショップがあればいいなと妄想してたら、
郊外と言うより、さらに山奥の廃屋と言ったロケーションが思い浮かんだ為、
成り行きでアウトレットにしてみただけです。
本当は百貨店のインショップでやってみたい気がします。
ただ、ジュエリー・アクセサリーの店としての矜持みたいなものを考えると、
ギリギリでしょうね。
いや妄想に過ぎません。
そして「Number (N)ine恵比寿本店」へのオマージュとさせて頂きます。
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HP改訂しました。
NEWS / tad-pole
HP改訂しました。
基本的なイメージはは変えてませんが、
トップの構造を、シンプルかつ機能的にして、
blogへのアクセス方法もクリアにしてあります。
そして、遅れていた未掲載商品のアップも完了。
K18ゴールドシリーズ等も
「Products2」に全て網羅してあります。
ぜひ一度CHECKしてみてください。

それにしても、まだ色々とインフラの整備が必要で、
のんびりしてられないなぁ、と反省しきり。



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プンクチル
日々の事 / tad-pole
表題の名前のバンドのライブを観に高円寺のライブハウスに。
女性3ピースの不思議なバンド。
と言っても殊更にそれを追求しているあざとさは無く、
「何々を彷彿とさせる」と言った対象は見当たらない。
自分たちの世界を素直に構築している爽やかさと、
ロックにしか持ち得ない小気味の良さを感じる演奏。
と言っても、そう易々と「ああ、わかる〜。」と思わせてくれる訳ではなく、
それ故に、また観たくなる不思議なバンド。
何か借り物のライブ評の様になってしまったが、
ヴォーカル&ギターのとみへんさんが
タッドポールご愛用者と言う、それが今回のblogの要点です。
あしからず。
punkchillと言うバンドの存在意義は、(その知名度に関わらず)
高いと思います。
TADPOLEと言うブランドが、またそうである様に。



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